身体は、栄養で!こころには、笑いを!そして魂には、栄養が必要なのですがそれが今ここでお話しをしています
のでご了承をして下さい。そこで意地悪な質問ですが・・


@ 
私達は何故風邪を引くのでしょうか?・・答えは簡単です、
                            風邪の菌に負けるからです!抵抗力があれば風邪などは引きませんので-

A 
人として何を食べなくてはならないのでしょうか?・・答えはたった一つです!
   植物です。海藻類です。
   そしてほんの少しのお肉です。後は卵です。お肉にはお魚も当然に含まれますので要注意です!穀物類は大切な
   植物なのです。
   お豆や砂糖も大切なものです。海藻類ももとは海に生える草だったのです。馬も犬もトラも全部お肉類ですがどうして人
   は馬は食べてもトラは食べれないのでしょうか?またお魚は食べているのに貝類もイカもタコも-プランクトンを食べたか
   らこれらは育つのです。そして小動物ももとは必ず砂の中にある微生物を食べているのです。
   ところは人として一体何を?!
   犬を飼いますが、犬はどうして食べないのですか?トラも牛も同じ事です。動物園にいる全てを食べ物とはどうしてみな
   いのですか?!可哀想ですが・・では次の質問に移ります

B 
私達は人類に属しますので、犬類とか猫類とかとはかなり違う。そして今までにも闘う事は全くしないで生きてこられまし
   たので共存をしています。つまり理屈では良く判らないが・・感情でも・・また情緒でも・・いかし今はあまりその事には触
   れないでおきたいと思いますので-さて人類は月にまで行くことが出来るテクノロジーを持ちつつも今は環境の事への取
   り組みにかかっておりますが、私達のここのテーマでもある人類としての食料の事にはあまり熱心ではないと思います。
   ひとつにポストハーベストの事です!農薬と食品の添加物の事ですけれども・・また放射能漏れの事です。このような取
   り組みに最も熱心なのはドイツ国ですが、わが国ももっと頑張って欲しいです。
   ふたつには政治家たちにも言えることなのですが、私達の健康的に暮らす事の出来る環境をもっと熱心に考えてもらい
   たいと思います。そこで私からの提案です。

   1 どうしても良く判らなくなるのが国民が全て入らなくてはならないと決めた
社会保険と国民健康保険の事です。
     健康の事ですが自分の健康は自分で作るという考え方でいくとすると、どうしても無理をする事も承知ですけれども
     身体のことの知識をもっと持つ事で生活上のスタイルを変えた事でかなりの人が健康を取り戻す事に成功をもたら
     す。そして我が事のようにあたりの政治的にもばた経済的にも満足がいかない状況の中で、私達はどうしてもやっ
     ていかなくてはならないのです。

   2 生活の事をとやかく言うのはもうよそう!とは誰も思わないと思いますので
、私の健康観を今述べてみたいと思いま
     すので
     @ 健康は誰しも当たり前のように思いがちですがとんでもないことです。つまり生まれてから今日に至るまでに風
        邪を引かない人はいないと思いますので・・また交通事故にも、怪我にも・・また風邪を引いたとしても自力で
        治そうとする人達も沢山いますので要注意です。病気にかかったとしても一向にお医者さんにかかろうとしな
        い人達の考えを今述べるつもりはありません。しかしどうしても納得が出来ないのは、生活習慣病のことなの
        です。
     A ありとあらゆる病に潜むこの国の物の考え方を今思えば、安あがりでかつ簡単で努力する事なしで手に入れ
        られたのが健康保険なのです。具合が悪くなったら、病院に行くことが当たり前です。そこで私からの提案で
        すが・・誰もが皆保険に入る必要はないという考えを皆さんはどう思いますでしょうか?
        そして病院は当たり前のようにお薬をだします。そして処方箋にもとずきお薬を薬局でもらいますので、私達は
        何も考えられなくなるのです。
     B 生活上の事にその病の原因があるのにも関わらずに・・
        努力をするという事を忘れたのでしょうか?それともお薬にも副作用のある事を判りつつも飲んでいるのです
        か?仕方なしにですか?いえ違います、自力で治す事の必要性を誰も判っているのですが・・どのようにした
        ら早く治るのかを誰も教えてくれていなかったのです。そして本来は病院側でそれをアドバイスをする事が大
        切なのですが、その事にもかかわるだけの能力を奪ってしまったのもこの健康保険の制度なのです。